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まりえの下半身
時々、淫乱化する‘まりえ’の下半身。イヤラしいメス犬アナル性奴隷の姿と告白を晒したメモリアルブログです。
御報告
まりえの下半身をいつも見に来て下さっている御主人様の皆様、本当にありがとうございます。

今日は皆様に御報告があります。

皆様のメス犬アナル性奴隷のまりえは
来月お嫁に行くことになりました。

お相手の方はノーマルで、まりえの性癖についても知りません。

もちろん、まりえから言うつもりもありません。

まりえが

エッチなメス犬ということも

欲張りなお尻のお口のことも

ブログで

イヤラシイ牝肉とハシタナイ姿を晒していることも

御主人様たちのメス犬アナル性奴隷として飼われていることも

皆様の性処理玩具としてケツマンコにペットボトルを咥えていることも

お仕事も社員からお手伝いみたいになりますので、出張もなくなります。

だから、これが最後の更新になると思います。

ただ、最初の約束通り

こんなメス犬がいたんだという証に

このブログは、いつまでもここに置いておきたいと思います。

この中にいる『まりえ』は

いつまでも御主人様のメス犬アナル性奴隷です。


どこまで出来るか分かりませんが、人として頑張ってみようと思います。

いままで本当に有難う御座いました。

最後に

今年初めのメイドコスプレで撮った写真をプレゼントしたいと思います。
ブログタイトルが『まりえの下半身』ですから
上半身が写っているものは
上げないのですが

首から下ですが
記念にとっておいた写真です。

御奉仕メイドの『まりえ』が
後ろ手に拘束され
下着を剥ぎとられ
ペットボトルをケツマンコに捻じ込まれ
お仕置きに放置されている設定です(笑)。






貴方のメス犬アナル性奴隷の『まりえ』より

おパンツ♪


「あんっ、奥まで突き刺さりますぅ〜」



「いやんっ、脱がさないでぇ〜」



「そんな、中途半端に、いやらしいぃ・・・」



「ああ、お尻が丸見えですぅ〜」

*ムチッとした『まりえの下半身』を美味しく味わってください♪


8.0cm前後650mlペットボトル


ドドーン!上の写真をご覧ください。
左がお気に入りの6.0〜6.5cmの500mlペットボトル。
そして
右が今回使用する8.0cm前後の650mlペットボトル。
大きさ、太さ、明らかに違いますね。
以前、拡張に快感を覚えていたころは
結構、このサイズも咥えていました。
でも、最近は拡張より
いかに気持ち良くなるかが主な目的なので
すっかりご無沙汰です。
そこで今回は久しぶりに咥えてみようと思います。



写真では分かりづらいかもしれませんが
こうして床に置いてみると
ただ太いというだけじゃなく
その圧倒的存在感というか
倒れそうにもない安定感を感じます。
いつもより時間をかけてお尻のお口をほぐしましたが
正直、この太さが入るかチョット不安です。



しかし、そこは女は度胸ということで
(あまり後姿も美しいとは思えないのですが、ガマン、ガマン...)
まずはしゃがみ込む姿勢でお尻のお口にペットボトルの口を咥えます。
体全身が緊張しているのが自分でも分かりました。

この時点では
ほとんどペットボトルに座っているような感覚です。

ここからゆっくり、ホントにゆっくり体重を掛けてゆきます。
ジワジワとお尻のお口が広がってゆくのが分かります。

しばらくすると
いつものボトルサイズを超えて広がるのが分かります。

やがて
お尻のお口がボトルの太いところに到達した貫通感が
ビクンッとお尻を走ります。

ここで一息。

「ああぁ、スゴイ、太い...」

いつもとは違う強い拡張感にお尻が包まれています。
ここで思わず引き返そうか、一度抜こうか、と思ったりもしますが
抜いてしまうと、もう一度挿入する自信がないので
また、ゆっくりと体重を掛けていきます。

この太さですから、その摩擦感もいつもとはケタ違いです。
実際は1mm、また1mmぐらいの挿入ですが
感覚的には一気に数cmが入ってきてる錯覚を覚えます。
それが永遠に続くようにドンドンお尻の中に入ってきます。

「ああぁ、スゴイッ、すごい太いの入ってくる...」

スゴク不安になります。

「ああ〜ぁ、ダメッ、どこまで入っちゃうの...」

チョット怖くもなります。

「あ〜あぁ、ウソッ、まだ入ってくる。まりえのお尻どうなっちゃったの?」

最終的にはボトルの山の部分が
骨盤というかお尻の奥にあたって止まります。

この大きさのペットボトルともなると
串刺しにされているような感覚です。
拡張の快感というのもありますが
ペットボトルに体を支配されて自由には動けない感じです。

それでも
ゆっくりと体を前に倒してゆきます。
そして
メス犬らしく四つん這いに。
前足(腕)をピンと伸ばし、お尻を上げるように背中をそります。

すると
いつもとは違う存在感というか重さに、思わず前足が崩れ折れます。
さらに
顔というか頬も床につくように前のめりに崩れると
ますますお尻が上がり、突き刺さる極太のペットボトルの質量感が
圧しかかってきます。

「ああ〜ぁ、スゴク、おっ、き、いぃ...」

それをお尻というよりは
まりえの下半身全部で受け止めている感じです。

「こんなモノで突かれたら、きっとカラダが砕け散ってしまう...」

そんなことを思いながら、しばらくそのままでいました。
久しぶりの拡張感、重さ、質感というか存在感でした。

そんなこんなしていると
まりえの頭の中で誰とはない御主人様の声が響きます。

御主人様「ほら、いつまでそうしてる。早く元の姿勢に戻りなさい」

まりえ 「ああ、はい、御主人様」

御主人様「次は両手をソファとベッドに。姿勢を固定しなさい」

まりえ 「はい、御主人様」

御主人様「よし、では、そのまま腰を上下にボトルを出し入れしなさい」

まりえ 「ああぁ、そんな」

御主人様「なんだ、言うことがきけないのか?」

まりえ 「い、いいえ、御主人様の御命令通りにします」

ゆっくりですが、まりえは腰を上下にピストン運動を始めます。

まりえ 「あああああああ〜ぁ、スゴイ...」

お尻のお口の肉壁を擦る快感がお尻から背中、頭の芯へと突き抜けます。
もう、すさまじい快感に声にもならない嗚咽を漏らしながら
実際、上のお口からは涎も垂らしながら続けます。

御主人様「どうだ、気持ちいいか?」

まりえ 「あぁ、はぁ〜、はい、お尻、スゴク気持ちいいです」

御主人様「よし、じゃあ、もっとスピードを上げなさい」

まりえ 「あああぁ、はい、御主人様ぁ」

馴れて広がってきたとはいえ、お尻はキツキツです。
でも、すでに頭がオカシクなっているまりえは、言いつけどおり
出来る限りのスピードでペットボトルを抜き差しします。

まりえ 「あああああぁ、ダメ、スゴイ、あああ、お尻スゴイ!」

更に構わずお尻のお口を突き上げます。

まりえ「

あああああぁ、ダメ、壊れちゃう、お尻壊れちゃう

あああぁ、でも、イイ!スゴイイイ!

ああああぁ、突いて、お尻、お尻、もっと突いて!

はああああぁ、壊れる、壊れちゃう、お尻、壊れちゃう!

まりえのお尻、お尻、壊れちゃう!

まりえが壊れちゃうううぅ!」

そう叫んで、頭が真っ白に、お尻でイキ果ててしまいました。
しばらくは串刺しのままでした。
ようやく少し動けるようになって、ペットボトルを抜き去り
うつ伏せにベッドに倒れこむと
まだお尻にペットボトルが突き刺さっているように思えました。

少しだけ足を開くと
ポッカリとお尻のお口が口を開けているのが分かります。
ふと

「うそ、まだ欲しいの...」

なんて思いながらも、お尻に残るボトルの名残というか
お尻がイキ続けている感じを味わいました。
それは
仰向けになって膝を立てても、横になって体を丸めても
しばらくは
お尻がイキっぱなしな感じでした。


アナル性奴隷メイド
今年の初めにも着たメイド服ですが、チャックが開いていたり、お尻を見せてというリクエストもありましたので完全版です♪







*ご主人様、まりえのイヤラシイお尻をたっぷり味わってください♪

生け花


御主人様の性処理性器である『まりえ』のケツマンコは
御主人様が観賞される生け花の花瓶でもあります。



ミニペットボトルを飲み口まで咥え込んで
生けたお花が尻尾のようです。
まりえのお尻は美味しそうですか?



こんな可愛い尻尾を付けて頂いて
まりえは幸せです。
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